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  <title type="text">ニュー風見鶏は啼いているのか</title>
  <subtitle type="html">バスばかり</subtitle>
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  <updated>2008-12-22T13:56:17+09:00</updated>
  <author><name>Ｍｒジョソ</name></author>
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    <published>2026-07-10T15:20:08+09:00</published> 
    <updated>2026-07-10T15:20:08+09:00</updated> 
    <category term="バス（東北）" label="バス（東北）" />
    <title>八戸市内で見たバス２０２５年９月と２０２６年４月（南部バス編その３）</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<div>２０２５年９月と２０２６年４月に八戸市内で記録したバス画像のよせ集め。</div>
<div>今回は南部バスこと岩手県北自動車 南部支社に在籍する車両から、記録出来た八戸２００か１００２から１０７２までの車両と、希望番号で１１を取得した車両の画像を並べていきます。<br />
<br />
</div>
<img src="//mrjohso5005.blog.shinobi.jp/File/834c64a9.jpeg" alt="" width="488" height="366" /><br />

<div>八戸２００か１００２．</div>
<div>とにかく老朽車の車両代替を急ピッチで進めた岩手県北自動車 南部支社。京王電鉄バスグループからの移籍車導入が続き、相当な台数のＪＰノンステップ車が登場しました。</div><br /><br /><a href="http://mrjohso5005.blog.shinobi.jp/Entry/842/" target="_blank">つづき</a>]]> 
    </content>
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            <name>Ｍｒジョソ</name>
        </author>
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    <published>2026-07-07T13:48:49+09:00</published> 
    <updated>2026-07-07T13:48:49+09:00</updated> 
    <category term="バス（東北）" label="バス（東北）" />
    <title>八戸市内で見たバス２０２５年９月と２０２６年４月（南部バス編その２）</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<div>２０２５年９月と２０２６年４月に八戸市内で記録したバス画像のよせ集め。</div>
<div>今回は南部バスこと岩手県北自動車 南部支社に在籍する車両から、記録出来た八戸２００か８９３から９９７までの車両画像を並べていきます。</div>
<br />
<img src="//mrjohso5005.blog.shinobi.jp/File/c11faf59.jpeg" alt="" width="488" height="366" /><br />
八戸２００か８９３．<br />
南部バスは経営不振から２０１６年１１月に民事再生法を適用し、バス事業をみちのりＨＤ傘下の岩手県北自動車に譲渡しました。２０１７年３月に岩手県北自動車 南部支社として再出発し、老朽車の車両代替と在籍車両の低床化を岩手県内営業所からの転属や移籍車導入により急ピッチで進めました。<br />
画像の車両は西東京バスから移籍したいすゞＬＶノンステップ車で、南部バス運転士募集の全面ラッピング車となっています。移籍から５年以上経過していることもあり、ボディはラッピングで隠れていますがだいぶ腐食しているところもあります。<br />
なお、岩手県北自動車 南部支社発足後に登場した車両からボディの「南部バス」表記が、岩手県北バスと同じ書体に変わりました。<br /><br /><a href="http://mrjohso5005.blog.shinobi.jp/Entry/841/" target="_blank">つづき</a>]]> 
    </content>
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            <name>Ｍｒジョソ</name>
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    <published>2026-07-01T13:25:38+09:00</published> 
    <updated>2026-07-01T13:25:38+09:00</updated> 
    <category term="バス（東北）" label="バス（東北）" />
    <title>八戸市内で見たバス２０２５年９月と２０２６年４月（南部バス編その１）</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<div>２０２５年９月と２０２６年４月に八戸市内で記録したバス画像のよせ集め。</div>
<div>今回は南部バスこと岩手県北自動車 南部支社に在籍する車両から、記録出来た南部バス時代に導入した車両の画像を並べていきます。<br />
<br />
<img src="//mrjohso5005.blog.shinobi.jp/File/624.1.jpg" alt="" width="488" height="366" /> <img src="//mrjohso5005.blog.shinobi.jp/File/45b0fbad.jpeg" alt="" width="488" height="366" /><br />

<div>八戸２２か６２４．</div>
<div>南部バスは経営不振のため２０１６年１１月に民事再生法を適用しました。バス事業などは、みちのりＨＤ傘下の岩手県北自動車に譲渡し、２０１７年３月から岩手県北自動車 南部支社として再出発しました。</div>
<div>岩手県北自動車となってからは、まず車両代替を急ピッチで進めました。とはいえ、古い車両を１台くらいは残そうという考えもあったようで、当時最古参格だった画像の京浜急行から移籍したいすゞＬＶに大掛かりなボディ更新を行いました。この更新工事の段階では方向幕式行先表示のままでしたが、後にＬＥＤ機に取替えられました。<br />
ヘッドライト間をマユゲ風に黒色ペイントしているのが特徴。また側面扉の出入口表示に表示板を装備しています。車内の前中扉間は両側とも前向き１人掛けシート、中扉より後は両側とも２人掛けシートという配列です。シートは懐かしい薄い座面のパイプ椅子、床は板張り、棒ギアＭＴとまさに昔のバスという１台です。</div>
<div>ボディは更新工事を行ったとはいえ、後輪パネルあたりにもうサビ・腐食が出ているのが気になるところです。側面後部のパネルは廃車発生品と取り替えたようで、赤色部の塗り分けラインがそろっていません。</div>
</div><br /><br /><a href="http://mrjohso5005.blog.shinobi.jp/Entry/840/" target="_blank">つづき</a>]]> 
    </content>
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            <name>Ｍｒジョソ</name>
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    <published>2026-06-30T13:21:06+09:00</published> 
    <updated>2026-06-30T13:21:06+09:00</updated> 
    <category term="雑記" label="雑記" />
    <title>バスラマ ２１６号</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<div>サッカーのＦＩＦＡワールドカップ２０２６ 北中米大会。日本代表は無敗で予選グループを２位通過し、決勝トーナメント進出を決めましたが対戦相手はいきなりブラジル。大健闘しましたが、本当にあと一歩及びませんでした。悲願の決勝トーナメント初勝利とはなりませんでしたが、ブラジル相手にアディショナルタイムまで同点で試合をできたのは誇らしいことです。というわけで、月末恒例バス雑誌の感想という名の、史上最強の日本代表という看板に偽り無し。偶数月はバスラマこと、『バスラマインターナショナル２１６号』です。<br />
<br />
</div>
<div>特集と銘打たれたものは無い今号ですが、結構なページ数を割いているのが５月に大阪・舞洲スポーツアイランド「空の広場」で開催された「２０２６バステクフォーラム」についての記事。出典企業の展示車両や機器、サービスなどを紹介しています。<br />
展示車両は発売を開始したばかりの日野セレガや電気バスなど新鋭車が中心ですが、四国交通からいすゞボンネットバス・ジェイアール東海バスが日野セレガ高速車に国鉄バス風のラッピングを施した「レトロバス」といったバスファンから注目度の高い車両も展示されました。業界向けイベントからスタートしたバステクフォーラムですが、回を重ねるごとに来場者の対象を広げていることが分かります。<br />
<br />
</div>
レポート・トピックスでは全国の様々なバスに関する話題を取り上げていますが、注目記事はやはり「ＥＶモーターズ・ジャパン問題を考察する」でしょう。ＥＶモーターズ・ジャパンの広報担当者への思うところや、信頼を回復するために行うべきことなどが書かれています。正直期待していた内容とは違いましたが、本文に何度か出てくる「<span style="color: #003300;"><em>バスに乗り遅れまい</em></span> 」という言葉が、バスラマ誌が思うところの何かを表しているのでしょう。<br />
<br />
<img src="//mrjohso5005.blog.shinobi.jp/File/5125a.jpg" alt="" width="488" height="366" /> <br />
愛媛２００あ５１２５．２０２５年７月記録。<br />
せっかくなのでＥＶモーターズ・ジャパンが販売したバスの手持ち画像から１枚。伊予鉄バスに在籍する７ｍサイズのＦ８シリーズ４のミニバス。<br /><br /><a href="http://mrjohso5005.blog.shinobi.jp/Entry/843/" target="_blank">事業者訪問ほか</a>]]> 
    </content>
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            <name>Ｍｒジョソ</name>
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    <id>mrjohso5005.blog.shinobi.jp://entry/844</id>
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    <published>2026-06-26T14:28:20+09:00</published> 
    <updated>2026-06-26T14:28:20+09:00</updated> 
    <category term="雑記" label="雑記" />
    <title>バスマガジン １３３号</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<div>小生がのちのち調べるかもしれない『バスマガジン』の事業者特集などを書き記しておく、それだけのために更新しているメモ帳代わり。今回は６月２２日刊行となった『バスマガジン １３３号』の感想めいたものになります。<br />
<br />
</div>
<div>まずは、前号の予告をチェック。「 おじゃまします！！バス会社潜入レポート ［阪急バス］」、「例の件でＥＶバスの勢力図がかなり変わったみたいだ 日本製、中国製、韓国製のそれぞれのいま！？」、「新幹線も貨物を運ぶこの時代、客貨バスの活躍っぷりってどんな感じなんだ！？」、「バスメーカーの組織がいろいろと複雑なことになっているいま、いったん、整理してみよう！！」、「古いモデルも絶好調でガンガン走っている宮崎交通のバス その秘密は凄腕のメカニックにあった・・・！！」、このほか、バス情報・企画満載！！となっていました。<br />
<br />
</div>
<div>今号掲載の事業者潜入レポートは阪急バスでなく宮城交通グループでした。拙ブログでは事業者潜入レポートの予告詐欺は重大インシデントと勝手に認定しています。ちなみに前回の事業者潜入レポート予告詐欺は２０２５年６月刊行１２９号で阪急バスの予告に対して会津乗合自動車が掲載された事象でした。昨年万博関連輸送の多忙という「諸般の事情」で掲載が見送られた阪急バスですが、またも取材が出来なかった？ようで次号に延期となりました。なお、今号で予告通り掲載されたのは「宮崎交通の凄腕メカニック」記事だけ。中国製・韓国製のＥＶバスに関する記事はありましたが、予告されていた内容とは思えないパブ記事でした。</div>
<div></div><br /><br /><a href="http://mrjohso5005.blog.shinobi.jp/Entry/844/" target="_blank">バス会社潜入レポート ほか</a>]]> 
    </content>
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            <name>Ｍｒジョソ</name>
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    <published>2026-06-16T14:33:02+09:00</published> 
    <updated>2026-06-16T14:33:02+09:00</updated> 
    <category term="バス（東北）" label="バス（東北）" />
    <title>八戸市内で見たバス２０２５年９月と２０２６年４月（八戸市営バス編その２）</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<div>２０２５年９月と２０２６年４月に八戸市内で記録したバス画像のよせ集め。<br />
今回の八戸市営バス編その２では、２０１６年以降に新車導入した生え抜き車両と東京都交通局からの移籍車の画像を並べていきます。<br />
<br />
</div>
<div>なお、型式・年式は、『ＢＪハンドブックシリーズＸ１２０ 仙台市交通局 青森市交通部 八戸市交通部』（２０２６）， ＢＪエディターズ を参照しました。<br />
<br />
<img src="//mrjohso5005.blog.shinobi.jp/File/4a62540b.jpeg" alt="" width="488" height="366" /> <img src="//mrjohso5005.blog.shinobi.jp/File/449fdded.jpeg" alt="" width="488" height="366" /><br />

<div>八戸２３０あ１６０３．ＳＫＧ－ＫＲ２９０Ｊ２（１７年車）。</div>
<div>古参車代替と在籍車両の低床化を進めるため、２０１５年からまとまった台数の新車導入を開始した八戸市交通部。２０１６年度はモデルチェンジした日野ＫＲノンステップ車を１３台導入しました。運転席側の側面窓はすべて上部開閉仕様窓を引き続き採用しています。<br />
ナンバープレートは２０１６年度から頭２桁を導入年度（西暦）にした希望番号を採用しました。ただ、八戸市交通部の新車は年度末に登場することが多いため、実際の初度登録年とズレが生じていることも少なくありません。<br />
<br />
</div>
<img src="//mrjohso5005.blog.shinobi.jp/File/1608.jpg" alt="" width="488" height="366" /><img src="//mrjohso5005.blog.shinobi.jp/File/1608r.jpg" alt="" width="488" height="366" /></div>
<div>
<div>八戸２３０あ１６０８．ＳＫＧ－ＫＲ２９０Ｊ２（１７年車）。</div>
<div>２０１６年度に導入した新車から行先表示に白色ＬＥＤ機を搭載し、側面の行先表示設置場所を中扉の後窓部に変更しました。</div>
</div><br /><br /><a href="http://mrjohso5005.blog.shinobi.jp/Entry/839/" target="_blank">つづき</a>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>Ｍｒジョソ</name>
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    <published>2026-06-12T13:27:45+09:00</published> 
    <updated>2026-06-12T13:27:45+09:00</updated> 
    <category term="バス（東北）" label="バス（東北）" />
    <title>八戸市内で見たバス２０２５年９月と２０２６年４月（八戸市営バス編その１）</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<div>２０２６年４月に青森県の八戸市へ出かけました。２０２５年９月にも出かけているので、バス画像があわせると結構な枚数たまりました。ということで、八戸市内で見たバス画像のよせ集めでは２０２５年９月と２０２６年４月に記録したものをまとめていきます。</div>
<div>今回は八戸市営バス編その１として、２０１５年までに新車導入した生え抜き車両の画像を並べていきます。<br />
<br />
</div>
なお、型式・年式は、『ＢＪハンドブックシリーズＸ１２０ 仙台市交通局 青森市交通部 八戸市交通部』（２０２６）， ＢＪエディターズ を参照しました。<br />
<br />
<img src="//mrjohso5005.blog.shinobi.jp/File/79046e67.jpeg" alt="" width="488" height="366" /> <img src="//mrjohso5005.blog.shinobi.jp/File/f5b196e8.jpeg" alt="" width="488" height="366" /><br />

<div>八戸２００か４４５．ＰＤＧ－ＬＲ２３４Ｊ２（０７年車）。</div>
<div>中心市街地の「中心街ターミナル」から放射状に路線網を展開している八戸市営バスこと八戸市交通部。１９９０年代後半から移籍車導入による車両代替を本格的に開始し、２０００年代は通学輸送に必要な大型車を移籍車で導入し、中型車を新車導入してダウンサイジングを進めました。画像はそんな２０００年代に登場した、いすゞＬＲのワンステップ車。</div>
<br />
<img src="//mrjohso5005.blog.shinobi.jp/File/91898ff0.jpeg" alt="" width="488" height="366" /><br />
<img src="//mrjohso5005.blog.shinobi.jp/File/446r.jpg" alt="" width="488" height="366" /><br />
八戸２００か４４６．ＰＤＧ－ＬＲ２３４Ｊ２（０７年車）。
<div>いまや２００７年に導入した車両が八戸市営バスの生え抜き車両で古参格となりました。<br />
クーラーはサーモキング製を搭載し、側面の行先表示は前中扉間に設置しています。</div><br /><br /><a href="http://mrjohso5005.blog.shinobi.jp/Entry/838/" target="_blank">つづき</a>]]> 
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            <name>Ｍｒジョソ</name>
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    <published>2026-06-09T12:41:46+09:00</published> 
    <updated>2026-06-09T12:41:46+09:00</updated> 
    <category term="バス（東北）" label="バス（東北）" />
    <title>青森市内で見たバス２０２６年４月（青森市営バス編その３）</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<div>２０２６年４月に青森市内で記録したバス画像のよせ集め。今回の青森市営バス編その３では、２０１６年以降に新車導入した大型車の画像を並べていきます。<br />
<br />
</div>
<div>なお、型式・年式は、『ＢＪハンドブックシリーズＸ１２０ 仙台市交通局 青森市交通部 八戸市交通部』（２０２６）， ＢＪエディターズ を参照しました。<br />
<br />
</div>
<img src="//mrjohso5005.blog.shinobi.jp/File/3deb2ade.jpeg" alt="" width="488" height="366" /><br />

<div>青森２００か１０３５．ＱＫＧ－ＫＶ２９０Ｎ１（１６年車）。</div>
<div>２０１１年から２０１４年にかけ中型車を新車導入してきた青森市営バスですが、２０１６年からは大型車の新車導入を行いました。<br />
大型車の新車導入を再開した２０１６年は日野ＫＶを１０台導入しました。青森市営バスはモデルチェンジしたジェイ・バス製大型ノンステップ車を今のところＡＭＴを採用しています。<br />
これまで青森市営バスは、運転席側のミラーが前方に飛び出たいわゆる「ユーレイミラー」を採用してきましたが、２０１６年導入車は標準的なミラーで登場しました。</div>
<br />
<img src="//mrjohso5005.blog.shinobi.jp/File/1040.jpg" alt="" width="488" height="366" /> <img src="//mrjohso5005.blog.shinobi.jp/File/1040r.1.jpg" alt="" width="488" height="366" /><br />

<div>青森２００か１０４０．ＱＫＧ－ＫＶ２９０Ｎ１（１６年車）。</div>
<div>２０１６年導入の日野ＫＶをもう１台。運転席側の側面窓はメーカー標準の中央４枚固定窓仕様を採用しました。</div><br /><br /><a href="http://mrjohso5005.blog.shinobi.jp/Entry/837/" target="_blank">つづき</a>]]> 
    </content>
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            <name>Ｍｒジョソ</name>
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    <published>2026-06-05T14:02:53+09:00</published> 
    <updated>2026-06-05T14:02:53+09:00</updated> 
    <category term="バス（東北）" label="バス（東北）" />
    <title>青森市内で見たバス２０２６年４月（青森市営バス編その２）</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<div>２０２６年４月に青森市内で記録したバス画像のよせ集め。今回の青森市営バス編その２では、２０１１年から２０１４年までに新車導入した中型車の画像を並べていきます。<br />
<br />
</div>
<div>なお、型式・年式は、『ＢＪハンドブックシリーズＸ１２０ 仙台市交通局 青森市交通部 八戸市交通部』（２０２６）， ＢＪエディターズ を参照しました。<br />
<br />
</div>
<img src="//mrjohso5005.blog.shinobi.jp/File/83b60dcc.jpeg" alt="" width="488" height="366" /><br />

<div>青森２００か７１９．ＳＤＧ－ＬＲ２９０Ｊ１（１１年車）。</div>
<div>在籍車両の老朽化が進み、２０１０年から積極的な新車導入を再開した青森市営バス。２０１１年は、いすゞＬＲワンステップ車を１２台導入しました。デンソー製クーラーを搭載したＭＴ車です。</div>
<div>これまで黄色ベースだった青森市章を緑色ベースに変更したほか、正面に「青森市営バス」の表記を追加するようになりました。</div>
<br />
<img src="//mrjohso5005.blog.shinobi.jp/File/3939fa59.jpeg" alt="" width="488" height="366" /> <img src="//mrjohso5005.blog.shinobi.jp/File/640f9041.jpeg" alt="" width="488" height="366" /><br />

<div>青森２００か７２０．ＳＤＧ－ＬＲ２９０Ｊ１（１１年車）。</div>
<div>２０１１年に導入した、いすゞＬＲワンステップ車をもう１台。青森市営バスは広告営業を積極的に行っているようで、後面だけラッピング広告となっている車両も少なくありません。</div><br /><br /><a href="http://mrjohso5005.blog.shinobi.jp/Entry/836/" target="_blank">つづき</a>]]> 
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            <name>Ｍｒジョソ</name>
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    <published>2026-06-02T16:44:48+09:00</published> 
    <updated>2026-06-02T16:44:48+09:00</updated> 
    <category term="バス（東北）" label="バス（東北）" />
    <title>青森市内で見たバス２０２６年４月（ＪＲバス東北＆弘南バス編）</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<div>２０２６年４月に青森市内で記録したバス画像のよせ集め。<br />
今回は記録出来たジェイアールバス東北と弘南バスの車両画像を並べていきます。<br />
<br />
</div>
<div>
<div>なお、ジェイアールバス東北の車両の型式・年式は「ジェイアールバス東北 所有車両一覧表」『バスマガジン１０２号』（２０２０），講談社ビーシー/講談社 を参照しました。<br />
<br />
</div>
＜ジェイアールバス東北＞<br />
<img src="//mrjohso5005.blog.shinobi.jp/File/H641-10409.jpg" alt="" width="488" height="366" /> <img src="//mrjohso5005.blog.shinobi.jp/File/H641-10409r.jpg" alt="" width="488" height="366" /> <br />

<div>社番：Ｈ６４１－１０４０９．ＬＫＧ－ＲＵ１ＥＳＢＪ（１１年車）。</div>
<div>ジェイアールバス東北の青森支店は青森駅と青森空港を結ぶ青森空港線、青森駅と青森公立大学を結ぶ横内線、奥入瀬・十和田湖方面への観光路線「みずうみ号」など青森駅発着路線を中心に担当しています。路線車両にジェイアールバス東北で「準高速車」とよばれる観光型ボディのハイデッカー車が配置されているのが特徴です。</div>
<div>まずは東北新幹線盛岡～新青森間開業を記念し登場した、「はやぶさ」カラーのいすゞガーラ。ピンクの帯のE５系新幹線を模したデザインです。前扉折戸仕様で、ナンバープレートは希望番号で「８８２３（はやぶさ）」を取得しています。</div>
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<img src="//mrjohso5005.blog.shinobi.jp/File/H641-10411.jpg" alt="" width="488" height="366" /> <img src="//mrjohso5005.blog.shinobi.jp/File/H641-10411r.jpg" alt="" width="488" height="366" /><br />
社番：Ｈ６４１－１０４１１．ＬＫＧ－ＲＵ１ＥＳＢＪ（１１年車）。<br />
同じくE５系新幹線を模した「はやぶさ」カラーのいすゞガーラ。この日はどちらの車両も青森空港線の運用に入っていました。</div>
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<img src="//mrjohso5005.blog.shinobi.jp/File/H647-10407.jpg" alt="" width="488" height="366" /><br />

<div>社番：Ｈ６４７－１０４０７．ＬＫＧ－ＲＵ１ＥＳＢＡ（１１年車）。</div>
<div>こちらは彩花パープルの帯でＨ５系新幹線を模した「はやぶさ」カラーの日野セレガ。もともとピンク帯のＥ５系「はやぶさ」カラーで登場しましたが、ボディ更新か何かのタイミングでＨ５系「はやぶさ」カラーに変更したようです。この日は横内線の運用に入っていました。青森支店に一般路線車の配置がなくなったので、ごく普通の通学路線といえる横内線にもハイデッカー車が使われています。</div>
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<img src="//mrjohso5005.blog.shinobi.jp/File/H647-18401.1.jpg" alt="" width="488" height="366" /> <br />
社番：Ｈ６４７－１８４０１．２ＲＧ－ＲＵ１ＥＳＤＡ（１８年車）。<br />
ハイウェイバスカラーの車両も在籍しています。２０１８年に登場した日野セレガで、この日は青森空港線の運用に入っていました。ちなみに行先表示に白色ＬＥＤ機を採用したのは２０１７年度導入車からです。</div><br /><br /><a href="http://mrjohso5005.blog.shinobi.jp/Entry/835/" target="_blank">弘南バス</a>]]> 
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            <name>Ｍｒジョソ</name>
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