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    <title>ニュー風見鶏は啼いているのか</title>
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    <description>バスばかり</description>
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    <dc:date>2026-06-08T11:25:38+09:00</dc:date>
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    <title>青森市内で見たバス２０２６年４月（青森市営バス編その２）</title>
    <description>２０２６年４月に青森市内で記録したバス画像のよせ集め。今回の青森市営バス編その２では、２０１１年から２０１４年までに新車導入した中型車の画像を並べていきます。


なお、型式・年式は、『ＢＪハンドブックシリーズＸ１２０ 仙台市交通局 青森市交通部 八戸市交通部』（２０２６）， ＢＪエディターズ を参...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<div>２０２６年４月に青森市内で記録したバス画像のよせ集め。今回の青森市営バス編その２では、２０１１年から２０１４年までに新車導入した中型車の画像を並べていきます。<br />
<br />
</div>
<div>なお、型式・年式は、『ＢＪハンドブックシリーズＸ１２０ 仙台市交通局 青森市交通部 八戸市交通部』（２０２６）， ＢＪエディターズ を参照しました。<br />
<br />
</div>
<img src="//mrjohso5005.blog.shinobi.jp/File/83b60dcc.jpeg" alt="" width="488" height="366" /><br />

<div>青森２００か７１９．ＳＤＧ－ＬＲ２９０Ｊ１（１１年車）。</div>
<div>在籍車両の老朽化が進み、２０１０年から積極的な新車導入を再開した青森市営バス。２０１１年は、いすゞＬＲワンステップ車を１２台導入しました。デンソー製クーラーを搭載したＭＴ車です。</div>
<div>これまで黄色ベースだった青森市章を緑色ベースに変更したほか、正面に「青森市営バス」の表記を追加するようになりました。</div>
<br />
<img src="//mrjohso5005.blog.shinobi.jp/File/3939fa59.jpeg" alt="" width="488" height="366" /> <img src="//mrjohso5005.blog.shinobi.jp/File/640f9041.jpeg" alt="" width="488" height="366" /><br />

<div>青森２００か７２０．ＳＤＧ－ＬＲ２９０Ｊ１（１１年車）。</div>
<div>２０１１年に導入した、いすゞＬＲワンステップ車をもう１台。青森市営バスは広告営業を積極的に行っているようで、後面だけラッピング広告となっている車両も少なくありません。</div><br /><br /><a href="http://mrjohso5005.blog.shinobi.jp/Entry/836/" target="_blank">つづき</a>]]></content:encoded>
    <dc:subject>バス（東北）</dc:subject>
    <dc:date>2026-06-05T14:02:53+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Ｍｒジョソ</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>Ｍｒジョソ</dc:rights>
  </item>
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    <title>青森市内で見たバス２０２６年４月（ＪＲバス東北＆弘南バス編）</title>
    <description>２０２６年４月に青森市内で記録したバス画像のよせ集め。
今回は記録出来たジェイアールバス東北と弘南バスの車両画像を並べていきます。



なお、ジェイアールバス東北の車両の型式・年式は「ジェイアールバス東北 所有車両一覧表」『バスマガジン１０２号』（２０２０），講談社ビーシー/講談社 を参照しました...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<div>２０２６年４月に青森市内で記録したバス画像のよせ集め。<br />
今回は記録出来たジェイアールバス東北と弘南バスの車両画像を並べていきます。<br />
<br />
</div>
<div>
<div>なお、ジェイアールバス東北の車両の型式・年式は「ジェイアールバス東北 所有車両一覧表」『バスマガジン１０２号』（２０２０），講談社ビーシー/講談社 を参照しました。<br />
<br />
</div>
＜ジェイアールバス東北＞<br />
<img src="//mrjohso5005.blog.shinobi.jp/File/H641-10409.jpg" alt="" width="488" height="366" /> <img src="//mrjohso5005.blog.shinobi.jp/File/H641-10409r.jpg" alt="" width="488" height="366" /> <br />

<div>社番：Ｈ６４１－１０４０９．ＬＫＧ－ＲＵ１ＥＳＢＪ（１１年車）。</div>
<div>ジェイアールバス東北の青森支店は青森駅と青森空港を結ぶ青森空港線、青森駅と青森公立大学を結ぶ横内線、奥入瀬・十和田湖方面への観光路線「みずうみ号」など青森駅発着路線を中心に担当しています。路線車両にジェイアールバス東北で「準高速車」とよばれる観光型ボディのハイデッカー車が配置されているのが特徴です。</div>
<div>まずは東北新幹線盛岡～新青森間開業を記念し登場した、「はやぶさ」カラーのいすゞガーラ。ピンクの帯のE５系新幹線を模したデザインです。前扉折戸仕様で、ナンバープレートは希望番号で「８８２３（はやぶさ）」を取得しています。</div>
<br />
<img src="//mrjohso5005.blog.shinobi.jp/File/H641-10411.jpg" alt="" width="488" height="366" /> <img src="//mrjohso5005.blog.shinobi.jp/File/H641-10411r.jpg" alt="" width="488" height="366" /><br />
社番：Ｈ６４１－１０４１１．ＬＫＧ－ＲＵ１ＥＳＢＪ（１１年車）。<br />
同じくE５系新幹線を模した「はやぶさ」カラーのいすゞガーラ。この日はどちらの車両も青森空港線の運用に入っていました。</div>
<div><br />
<img src="//mrjohso5005.blog.shinobi.jp/File/H647-10407.jpg" alt="" width="488" height="366" /><br />

<div>社番：Ｈ６４７－１０４０７．ＬＫＧ－ＲＵ１ＥＳＢＡ（１１年車）。</div>
<div>こちらは彩花パープルの帯でＨ５系新幹線を模した「はやぶさ」カラーの日野セレガ。もともとピンク帯のＥ５系「はやぶさ」カラーで登場しましたが、ボディ更新か何かのタイミングでＨ５系「はやぶさ」カラーに変更したようです。この日は横内線の運用に入っていました。青森支店に一般路線車の配置がなくなったので、ごく普通の通学路線といえる横内線にもハイデッカー車が使われています。</div>
<br />
<img src="//mrjohso5005.blog.shinobi.jp/File/H647-18401.1.jpg" alt="" width="488" height="366" /> <br />
社番：Ｈ６４７－１８４０１．２ＲＧ－ＲＵ１ＥＳＤＡ（１８年車）。<br />
ハイウェイバスカラーの車両も在籍しています。２０１８年に登場した日野セレガで、この日は青森空港線の運用に入っていました。ちなみに行先表示に白色ＬＥＤ機を採用したのは２０１７年度導入車からです。</div><br /><br /><a href="http://mrjohso5005.blog.shinobi.jp/Entry/835/" target="_blank">弘南バス</a>]]></content:encoded>
    <dc:subject>バス（東北）</dc:subject>
    <dc:date>2026-06-02T16:44:48+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Ｍｒジョソ</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>Ｍｒジョソ</dc:rights>
  </item>
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    <title>ＢＪハンドブックシリーズ Ｘ１２１</title>
    <description>月末には何かしら感想めいたものを書いておきたい拙ブログ。バスに関する書籍を購入したら感想めいたものをわざわざブログに書いておくシリーズを更新です。
今回は２０２６年４月に刊行された『ＢＪハンドブックシリーズＸ１２１ 箱根登山バス 江ノ電バス』です。


社番：Ｂ２９５．２ＰＧ－ＭＰ３５ＦＭ（２４年車...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<div>月末には何かしら感想めいたものを書いておきたい拙ブログ。バスに関する書籍を購入したら感想めいたものをわざわざブログに書いておくシリーズを更新です。</div>
<div>今回は２０２６年４月に刊行された『ＢＪハンドブックシリーズＸ１２１ 箱根登山バス 江ノ電バス』です。<br />
<br />
<img src="//mrjohso5005.blog.shinobi.jp/File/295B.1.jpg" alt="" width="488" height="366" /><br />
社番：Ｂ２９５．２ＰＧ－ＭＰ３５ＦＭ（２４年車）。２０２６年４月記録。<br />
<br />
<img src="//mrjohso5005.blog.shinobi.jp/File/619.1.jpg" alt="" width="488" height="366" /></div>
<div>社番：６１９．２ＰＧ－ＭＰ３８ＦＫ（２４年車）。２０２６年５月記録。</div>
<div><br />
小田急グループの２事業者を取り上げた本作。表紙の写真は箱根登山バスの車両、バスの塗装を模したイラストは江ノ電バスという装丁です。</div>
<br />

<div>ＢＪハンドブックシリーズで取り上げられるのは３作目となった箱根登山バス。前作は２０１６年に刊行した『ＢＪハンドブックシリーズ Ｓ９４ 箱根登山バス 東海バス』で、前２作とも東海バスグループとセットでした。東海バスの在籍車両にそこまで大きな変化が無いと判断されたのか、今回はシリーズ初登場の江ノ電バスとセットとなりました。ちなみにハンドブックシリーズでは初登場の江ノ電バスですが、執筆をＢＪエディターズが担当している『バスマガジン』誌「事業者潜入レポート」では２０２２年１１６号で取り上げられています。江ノ電バスの現有車両紹介写真にバスマガジンで掲載されていたものが結構な枚数含まれています。<br />
<br />
</div>
<div>さて、本作の掲載事業者はタイトルの通り「箱根登山バス」と「江ノ電バス」の２事業者だけで、２０２５年１１月３０日現在の在籍車両をもとに編集しています。両事業者とも数年前まで事業分社や地域分社などがありましたが、統合・再編により一元化が図られました。<br />
<br />
本作の構成はＢＪハンドブックシリーズ安定＆おなじみの、車両編・歴史編・紀行編の３部構成です。<br />
<br />
</div>
車両編は「現有車両のアルバム」・「現有車両一覧表」・「現有車両車種別解説」を掲載。<br />

<div>箱根登山バスの最古参となるのが１台残る２００４年に導入した日野ＨＲで、古参格といえるのが旧塗装で残る２００６年導入車です。前作のハンドブックシリーズで掲載されていた比較的新しい車両が、本作では中堅～古参となっています。</div>
<div>いっぽう、江ノ電バスの最古参だったのが２００３年に導入したＫＬ規制車の三菱ふそうＭＰで、ＫＬ規制車の日産ディーゼル車も僅かですが残っています。ただ、どちらの事業者も２０２６年３月までに新車導入を行っているので、掲載された古参車は代替により姿を消した車両も少なくないと思われます。<br />
<br />
前作の箱根登山バスの車両編掲載写真は、粗いものが多く全体的にカクカクしていて、晴天で撮影したと思われる写真は窓サッシ形状が真っ黒につぶれている残念なものでした。これらはフルカラー化でだいぶ改善しました。ただ、交通安全運動期間中に取材したようで、一部の掲載写真は神奈川県でおなじみ「交通安全小僧」のバスマスクを装着しています。今後はバスマスクが無い時期に取材を行ってほしいものです。<br />
そして最も気になったのが、江ノ電バスに在籍している移籍車の扱い。これまでのＢＪハンドブックシリーズで移籍車は現有車両一覧表の年式に（）が付記されていましたが、本作では特にありません。そもそも、車種別解説に移籍車であることすら書かれていません。本作では少なくとも、小田急箱根高速バスでホテル送迎専用車だった三菱ふそうＭＰと京浜急行バスからの日野ＨＸの移籍車が掲載されていますが、何も書かないのは正直いかがなものかと思います。記述に説明不足なところもあり、本作はちょっと残念な１冊というのが小生の正直な感想です。<br />
<br />
</div>
<div>歴史編は、箱根登山バス・江ノ電バスとも９ページという分量です。箱根登山バスは前作から近年部分を中心に加筆・修正し、２０２０年に箱根登山観光バスを吸収合併したことや、２０２４年に箱根登山鉄道を含めた箱根エリアの小田急グループ事業者の大掛かりな再編で誕生した「小田急箱根」について追記しています。<br />
江ノ電バスの歴史編は、先述した『バスマガジン』誌「事業者潜入レポート」掲載の歴史編が本作のレジュメといった感じに思える内容です。路線網を拡大した江ノ島鎌倉観光時代、利用者が減少していった江ノ島電鉄時代、コスト削減のため事業分社した江ノ電バス時代、それぞれの時代の施策などがまとめられています。ただ、京浜急行バスから大船駅発着路線を段階的に引き継いでいることが書かれていないのが残念でした。<br />
<br />
</div>
<div>紀行編のルポは「江ノ電バスと箱根登山バスで 神社めぐりと海ごはん山ごはん」。今回は久々に１泊２日で、１日目に江ノ電バスエリア、２日目に箱根登山バスエリアを乗り継いでいます。紀行編のルポはわりとマイナーと思われるスポットも訪れる印象ですが、今回は江ノ島や芦ノ湖などメジャーな観光スポットを楽しむ乗り歩きルポとなっています。</div>
<div>「終点の構図」は箱根登山バスから、神奈川県足柄下郡真鶴町の「石名坂」を取り上げています。<br />
<br />
</div>
<div>感想めいたものはこのくらいにして、ここからは小生手持ちの「箱根登山バス」と「江ノ電バス」の一般乗合車画像を並べていきます。<br />
<br />
</div>
<div>なお、本文中の「斜字 」部分は本作からの引用部分、型式・年式は掲載の「現有車両一覧表」を参照しました。&nbsp;</div><br /><br /><a href="http://mrjohso5005.blog.shinobi.jp/Entry/831/" target="_blank">つづき</a>]]></content:encoded>
    <dc:subject>雑記</dc:subject>
    <dc:date>2026-05-29T13:37:52+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Ｍｒジョソ</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>Ｍｒジョソ</dc:rights>
  </item>
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    <title>北九州市内で見たバス（北九州市交通局編その４）</title>
    <description>２０２６年３月に北九州市内で記録したバス画像のよせ集め、「北九州市内で見たバス２０２６」シリーズ。
シリーズ最終回となる北九州市交通編その４では、ボートレース場関連の無料送迎バス運用に入っていた車両の画像を並べていきます。

なお、型式・年式は「北九州市交通局 在籍車両一覧」『バスラマインターナショ...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<div>２０２６年３月に北九州市内で記録したバス画像のよせ集め、「北九州市内で見たバス２０２６」シリーズ。</div>
<div>シリーズ最終回となる北九州市交通編その４では、ボートレース場関連の無料送迎バス運用に入っていた車両の画像を並べていきます。<br />
<br />
なお、型式・年式は「北九州市交通局 在籍車両一覧」『バスラマインターナショナル７３号』（２００２）を参照しました。</div>
<div><br />
<img src="//mrjohso5005.blog.shinobi.jp/File/2819c10f.jpeg" alt="" width="488" height="366" /> <img src="//mrjohso5005.blog.shinobi.jp/File/0107r.jpg" alt="" width="488" height="366" /><br />

<div>車号：０１０７．ＫＬ－ＭＰ３５ＪＭ（０１年車）。</div>
<div>北九州市交通局はボートレース場関連の無料送迎バス運行を担当しています。運用車両は貸切登録に変更した古参の路線転用車で、数年毎に置き換わっています。</div>
<div>現在運用のメインとなっているのが２００１年に導入した三菱ふそうＭＰワンステップ車です。中扉を４枚折戸ではなく、明かり窓を装備した引戸にしたのが特徴です。<br />
ボートレース若松とボートレース芦屋それぞれのマスコットキャラクターが描かれた全面ラッピング車となっているのは、どちらの無料送迎バス運用にも対応するためです。</div>
</div><br /><br /><a href="http://mrjohso5005.blog.shinobi.jp/Entry/834/" target="_blank">つづき</a>]]></content:encoded>
    <dc:subject>バス（九州）</dc:subject>
    <dc:date>2026-05-26T15:06:23+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Ｍｒジョソ</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>Ｍｒジョソ</dc:rights>
  </item>
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    <link>http://mrjohso5005.blog.shinobi.jp/Entry/833/</link>
    <title>青森市内で見たバス２０２６年４月（青森市営バス編その１）</title>
    <description>２０２６年４月に青森県の青森市と八戸市へ出かけました。どちらも２０２５年９月に出かけておりますが、もう一度行こうかなと思い即行動。というわけで青森市内で記録した画像を数回に分けて並べていきます。今回の青森市営バス編その１では、２０１０年までに新車導入した車両と、近年導入が続く東京都交通局からの移籍車...</description>
    <content:encoded><![CDATA[２０２６年４月に青森県の青森市と八戸市へ出かけました。どちらも２０２５年９月に出かけておりますが、もう一度行こうかなと思い即行動。というわけで青森市内で記録した画像を数回に分けて並べていきます。今回の青森市営バス編その１では、２０１０年までに新車導入した車両と、近年導入が続く東京都交通局からの移籍車の画像です。<br />
<br />
なお、型式・年式は、『ＢＪハンドブックシリーズＸ１２０ 仙台市交通局 青森市交通部 八戸市交通部』（２０２６）， ＢＪエディターズ を参照しました。<br />
<br />
<img src="//mrjohso5005.blog.shinobi.jp/File/6be846c2.jpeg" alt="" width="488" height="366" /> <img src="//mrjohso5005.blog.shinobi.jp/File/386r.jpg" alt="" width="488" height="366" /><br />
青森２００か３８６．ＫＬ－ＬＶ２８０Ｎ１（０４年車）。<br />

<div>まずは青森市営バスで最古参格と思しき２００４年に導入したＫＬ規制車のいすゞＬＶワンステップ車。青森市営バスが浪岡線の運行開始に向けて導入した大型車７台のうちの１台です。<br />
クーラーはデンソー製を搭載し、当時の在籍車と同様の標準尺を採用しています。運転席側のミラーは前に飛び出たいわゆる「ユーレイ」ミラーで、これは当時の青森市営バスの標準仕様です。ただ、側面行先表示位置は既存車と異なり前中扉間に設置しているのが特徴です。<br />
ボディは融雪剤の影響による腐食のため何度も補修しているようで、裾部の丸みが全くない箇所も見られます。</div>
<br />
<img src="//mrjohso5005.blog.shinobi.jp/File/a07a0b6e.jpeg" alt="" width="488" height="366" /><br />

<div>青森２００か６５６．ＰＤＧ－ＫＲ２３４Ｊ２（１０年車）。</div>
<div>２０００年代の青森市営バスは移籍車を導入し車両導入コスト削減を行っていましたが、結果的に経年車の比率が高くなりました。２０１０年から新車導入を再開し、車両代替と低床化を進めることになりました。</div>
<div>２０１０年は大型・中型あわせた新車導入を行い、中型車は日野ＫＲワンステップ車を導入しました。側面行先表示は中扉の後窓部に設置しています。</div>
<br />
<img src="//mrjohso5005.blog.shinobi.jp/File/0f60f07f.jpeg" alt="" width="488" height="366" /> <img src="//mrjohso5005.blog.shinobi.jp/File/b56e3968.jpeg" alt="" width="488" height="366" /> <br />
青森２００か６５７．ＬＫＧ－ＭＰ３５ＦＭ（１０年車）。<br />
大型車は画像の三菱ふそうＭＰワンステップ車といすゞＬＶワンステップ車を導入しました。<br />
<span style="color: #333333; font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Meiryo, 'ＭＳ Ｐゴシック', sans-serif; font-size: 15px;">２０１０年導入車の後面行先表示は「青森市営」の表示板となっているのが特徴です。以前も書きましたが、</span><span style="margin: 0px; padding: 0px; border: 0px; outline: 0px; font-size: 15px; background: transparent; line-height: 1.4; font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Meiryo, 'ＭＳ Ｐゴシック', sans-serif; text-decoration-line: underline; color: #0000ff;"><a href="http://mrjohso5003.blog.shinobi.jp/Entry/1299/" title="コメント欄を参照願います" target="_blank" style="margin: 0px; padding: 0px; border: 0px; outline: 0px; background: transparent; line-height: 1.4; color: #666666;"><span style="margin: 0px; padding: 0px; border: 0px; outline: 0px; background: transparent; line-height: 1.4; color: #0000ff;">１つ目のブログでいただいたコメント</span></a></span><span style="color: #333333; font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Meiryo, 'ＭＳ Ｐゴシック', sans-serif; font-size: 15px;">によれば、もともと搭載していたＬＥＤ機をレシップ社の廃車発生品に交換したことが理由とのこと。</span>廃車発生品が前面と側面しかなかったので、後面はこのようなことになったようです。<br /><br /><a href="http://mrjohso5005.blog.shinobi.jp/Entry/833/" target="_blank">東京都交通局移籍車</a>]]></content:encoded>
    <dc:subject>バス（東北）</dc:subject>
    <dc:date>2026-05-22T14:53:02+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Ｍｒジョソ</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>Ｍｒジョソ</dc:rights>
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    <title>北九州市内で見たバス２０２６（北九州市交通局編その３）</title>
    <description>２０２６年３月に北九州市内で記録したバス画像のよせ集め、「北九州市内で見たバス２０２６」シリーズ。
今回の北九州市交通編その３では、近年導入が続く移籍車の画像を並べていきます。

 

車号：０５０３．ＰＪ－ＫＶ２３４Ｌ１（０５年車）※１。
２０１０年度から新車導入を再開し、近年は公営バス事業者から...</description>
    <content:encoded><![CDATA[２０２６年３月に北九州市内で記録したバス画像のよせ集め、「北九州市内で見たバス２０２６」シリーズ。<br />
今回の北九州市交通編その３では、近年導入が続く移籍車の画像を並べていきます。<br />
<br />
<img src="//mrjohso5005.blog.shinobi.jp/File/0503.jpg" alt="" width="488" height="366" /> <img src="//mrjohso5005.blog.shinobi.jp/File/0503r.jpg" alt="" width="488" height="366" /><br />

<div>車号：０５０３．ＰＪ－ＫＶ２３４Ｌ１（０５年車）※１。</div>
<div>２０１０年度から新車導入を再開し、近年は公営バス事業者からの移籍車導入を本格的に開始し、車両代替を進めています。<br />
東京都交通局からの移籍車が再び登場した２０２０年。この年は日野のＨＲ１台と、ＫＶ２台が登場しました。２０２０年に導入した移籍車は、全面ラッピング広告車にすることを当初から決めていたようで屋根および屋根上機器など白色で、緑色の北九州市交通局標準塗装は塗られていないようです。シートモケットは東京都交通局時代と変わらぬ「みんくる」柄のまま使用しています。画像は全面ラッピング広告車となっている日野ＫＶノンステップ車。移籍車の車号は、移籍導入年度ではなく、車両の初度登録年を基にしているようです。<br />
ちなみに北九州市交通局は東京都交通局から移籍車を２０００年代初めにも導入しました。このとき導入した移籍車は屋根上換気機器を交換するなど、大掛かりな改造を行いました。</div>
<br />
<img src="//mrjohso5005.blog.shinobi.jp/File/0507.jpg" alt="" width="488" height="366" /> <img src="//mrjohso5005.blog.shinobi.jp/File/0507r.jpg" alt="" width="488" height="366" /><br />

<div>車号：０５０７．ＰＪ－ＫＶ２３４Ｌ１（０５年車）※２。</div>
<div>２０２１年度の東京都交通局からの移籍車も日野ＫＶノンステップ車で、５台導入しました。前年度導入車と異なり、きちんと北九州市交通局の塗装で登場しました。もっとも多くの車両が全面ラッピング広告車となっていますが。</div><br /><br /><a href="http://mrjohso5005.blog.shinobi.jp/Entry/832/" target="_blank">つづき</a>]]></content:encoded>
    <dc:subject>バス（九州）</dc:subject>
    <dc:date>2026-05-19T18:06:35+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Ｍｒジョソ</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>Ｍｒジョソ</dc:rights>
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    <title>北九州市内で見たバス２０２６（北九州市交通局編その２）</title>
    <description>２０２６年３月に北九州市内で記録したバス画像のよせ集め、「北九州市内で見たバス２０２６」シリーズ。
今回の北九州市交通編その２では、２０１０年以降に新車導入した路線車の画像を並べていきます。



車号：１００１．
北九州市交通局は厳しい経営状況が続いたため、２０００年代には民営化も検討していました...</description>
    <content:encoded><![CDATA[２０２６年３月に北九州市内で記録したバス画像のよせ集め、「北九州市内で見たバス２０２６」シリーズ。<br />
今回の北九州市交通編その２では、２０１０年以降に新車導入した路線車の画像を並べていきます。<br />
<br />
<img src="//mrjohso5005.blog.shinobi.jp/File/5cb233f8.jpeg" alt="" width="488" height="366" /><br />

<div>車号：１００１．</div>
<div>北九州市交通局は厳しい経営状況が続いたため、２０００年代には民営化も検討していました。先の見通せない状況のため、２００４年から数年の間新車導入を凍結しました。最終的に市営バス存続の方向が示されたので、２０１０年度から新車導入を再開。著しく車齢が伸びた古参車代替を本格的に進めていくことになりました。</div>
<div>２０１０年度はＬＫＧ規制車の三菱ふそうＭＰワンステップ車を５台導入しました。中扉は４枚折戸仕様で、後部座席の裏などギラギラ輝くうろこ模様の金属板が貼られた内装など北九州市交通局らしい造りとなっています。</div>
<br />
<img src="//mrjohso5005.blog.shinobi.jp/File/220f7ab6.jpeg" alt="" width="488" height="366" /><br />
車号：１００３．<br />

<div>市内企業ということもあり西日本車体製ボディ架装車をメインに採用してきた北九州市交通局ですが、西日本車体は２０１０年に事業終了。２０１０年度以降の導入車はメーカー標準ボディ架装車となりました。</div>
<br />
<img src="//mrjohso5005.blog.shinobi.jp/File/cb92d17a.jpeg" alt="" width="488" height="366" /><br />
車号：１００４．<br />
後面側はこんな感じです。クーラーはデンソー製を搭載しています。<br /><br /><a href="http://mrjohso5005.blog.shinobi.jp/Entry/830/" target="_blank">つづき</a>]]></content:encoded>
    <dc:subject>バス（九州）</dc:subject>
    <dc:date>2026-05-15T15:15:23+09:00</dc:date>
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    <title>北九州市内で見たバス２０２６（北九州市交通局編その１）</title>
    <description>２０２６年３月に北九州市内で記録したバス画像のよせ集め、「北九州市内で見たバス２０２６」シリーズ。今回から記録出来た北九州市交通局の車両画像を並べていきます。その１では、路線バスの運用に入っていた２０００年・２００１年導入車の画像を並べていきます。※ボートレース場関連の無料送迎バス運用に入っていた車...</description>
    <content:encoded><![CDATA[２０２６年３月に北九州市内で記録したバス画像のよせ集め、「北九州市内で見たバス２０２６」シリーズ。今回から記録出来た北九州市交通局の車両画像を並べていきます。その１では、路線バスの運用に入っていた２０００年・２００１年導入車の画像を並べていきます。※ボートレース場関連の無料送迎バス運用に入っていた車両は次回以降にまとめて並べます。<br />
<br />

<div>なお、型式・年式は「北九州市交通局 在籍車両一覧」『バスラマインターナショナル７３号』（２００２）を参照しました。<br />
<br />
</div>
<img src="//mrjohso5005.blog.shinobi.jp/File/0001.jpg" alt="" width="488" height="366" /> <img src="//mrjohso5005.blog.shinobi.jp/File/0001r.jpg" alt="" width="488" height="366" /><br />

<div>車号：０００１．ＫＫ－ＲＭ２５２ＧＡＮ（００年車）。</div>
<div>２０２６年３月上旬の某日の路線バス運用に入っていた最古参車だったのが、２０００年に導入したＲＭノンステップ車でした。フロントマスクにＦＲＰを多用した、いわゆるスペースランナー顔のボディを架装しています。中扉はグライドスライド仕様となっているのが初期のノンステップ車らしい感じです。</div>
<div>北九州市交通局は１９９９年導入車から車号の導入年度をあらわす部分を和暦から西暦に変更するとともに、ナンバープレートを車号に合わせた希望番号で取得するようになりました。２０００年導入車は北九州２００ナンバーの若番を取得することになりましたが、一部の番号は抽選番号対象となっている関係で、画像の車両のナンバープレートは「北九州２００あ１」となっています。</div><br /><br /><a href="http://mrjohso5005.blog.shinobi.jp/Entry/829/" target="_blank">つづき</a>]]></content:encoded>
    <dc:subject>バス（九州）</dc:subject>
    <dc:date>2026-05-12T14:09:21+09:00</dc:date>
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    <title>北九州市内で見たバス２０２６（西鉄グループ事業者編）</title>
    <description>２０２６年３月に北九州市内で記録したバス画像のよせ集め、「北九州市内で見たバス２０２６」シリーズ。
今回の西鉄グループ事業者編では、記録出来た北九西鉄交通に在籍するの路線車と、日本製鉄九州製鉄所八幡地区の輸送バスを担当する青ナンバー車の画像を並べていきます。

＜北九西鉄交通＞
 

社番：０３７１...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<div>２０２６年３月に北九州市内で記録したバス画像のよせ集め、「北九州市内で見たバス２０２６」シリーズ。<br />
今回の西鉄グループ事業者編では、記録出来た北九西鉄交通に在籍するの路線車と、日本製鉄九州製鉄所八幡地区の輸送バスを担当する青ナンバー車の画像を並べていきます。<br />
<br />
＜北九西鉄交通＞<br />
<img src="//mrjohso5005.blog.shinobi.jp/File/aa24b003.jpeg" alt="" width="488" height="366" /> <img src="//mrjohso5005.blog.shinobi.jp/File/05e7dfd0.jpeg" alt="" width="488" height="366" /><br />

<div>社番：０３７１．ＴＰＧ－ＢＥ６４０Ｇ（１３年車）※１。</div>
<div>北九州市は「おでかけ交通事業」という交通施策を行っています。これは交通空白地域やバス路線廃止地区でのコミュニティ交通の維持を目的とした乗合タクシーの運行に対する助成がメインとなっています。この他、利用者減少で運行が困難となっているバス路線の廃止予防として、車両の小型化で効率的に運行する場合は運行経費等の支援を行っています。この施策に基づき、２０２０年１０月から戸畑循環線の運行を北九西鉄タクシーが担当し、マイクロバスサイズの車両も使用するようになりました。ちなみに北九西鉄タクシーは２０２５年にタクシー事業から撤退したため、社名を北九西鉄交通に改め、現在は北九州市内で小型バスによる送迎・貸切をメインに路線バスの運行もする西鉄グループの事業者となっています。</div>
<div>画像の車両は三菱ふそうのマイクロバス、４Ｐ１０エンジンを搭載したローザ。<br />
西鉄からのグループ間移籍車で、後部には交通バリアフリー法に対応した車椅子用リフトを装備しています。</div>
<br />
<img src="//mrjohso5005.blog.shinobi.jp/File/8527.jpg" alt="" width="488" height="366" /><br />

<div>社番：８５２７．ＰＤＧ－ＫＲ２３４Ｊ２（１１年車）※２。</div>
<div>北九西鉄交通には三菱ふそうローザだけでなく、９ｍサイズの中型車も在籍しています。画像の日野ＫＲワンステップ車も西鉄グループ間移籍車です。</div>
</div><br /><br /><a href="http://mrjohso5005.blog.shinobi.jp/Entry/828/" target="_blank">つづき</a>]]></content:encoded>
    <dc:subject>バス（九州）</dc:subject>
    <dc:date>2026-05-08T15:14:01+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Ｍｒジョソ</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>Ｍｒジョソ</dc:rights>
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    <title>上北台駅発西武球場前行きバス時刻表（2026年版）</title>
    <description>西武バスと立川バスは多摩都市モノレール「上北台駅」から西武球場前行きの直通バスを

土曜・日曜・祝日にベルーナドームで行われる埼玉西武ライオンズ一軍公式戦開催日に運行しています。

  &amp;amp;nbsp;&amp;amp;nbsp;
&amp;amp;nbsp;※注意※
掲載している時刻表は、あくまでも私個人が上北台駅バス停で２０２６年...</description>
    <content:encoded><![CDATA[西武バスと立川バスは多摩都市モノレール「上北台駅」から西武球場前行きの直通バスを<br />
<br />
<strong><span style="color: #ff0000;">土曜・日曜・祝日にベルーナドームで行われる埼玉西武ライオンズ一軍公式戦開催日</span></strong>に運行しています。<br />
<br />
<img src="//mrjohso5005.blog.shinobi.jp/File/4e89f864.jpeg" alt="" width="488" height="244" /> <img src="//mrjohso5005.blog.shinobi.jp/File/873d57d0.jpeg" alt="" width="488" height="244" /> &nbsp;&nbsp;<br />
&nbsp;※注意※<br />
掲載している時刻表は、あくまでも私個人が上北台駅バス停で２０２６年４月２９日に確認したものになります。時刻は変更されている可能性もあることを、あらかじめおことわりしておきます。２０２６年は試合開始３時間前からきっちり１５分毎に運行する覚えやすいダイヤとなっています。<br />
また、ガーデニングショーやコンサートなどイベント開催時のバス時刻については、イベント公式ＨＰ等でお調べ願います。<br />
&nbsp;<br />
上北台駅の始発から３本は立川駅北口発（玉川上水駅・上北台駅経由）です。立川駅北口から乗車した場合、途中停留所での降車は出来ないことと、試合開始よりだいぶ早くベルーナドームに到着することになるので御注意のほどを。<span style="color: #ff0000;">&nbsp;</span><br />
<br />
車窓から多摩湖を眺めることが出来るなど、武蔵野の自然を感じられる路線です。<br />
ただし、途中区間に大型車のすれ違いが難しい箇所がいくつかあるため、ＧＷ期間などかなり時間がかかることもあります。余裕を持ってお出かけすることをお奨めします。<br />
<br />
なお、西武球場前からの復路は<br />
<br />
<span style="color: #ff0000; font-size: large;"><span color="#ff0000" size="4" style="color: #ff0000; font-size: large;"><b>試合開始時間の３時間３０分後に最終バスが出発します<br />
<br />
</b></span></span>ドライバー不足＆自動車運転者の労働時間等の基準改正（いわゆる２０２４年問題）で、従前のようなスケジュールを組めなくなってしまったのは仕方がないのでしょう。延長戦になろうが、試合終了後にイベントがある場合も容赦なしの最終バス時刻なので、ご利用を考えている方はご注意ください。<br />
<br />
試合終了後の運行便は上北台駅・玉川上水駅経由立川駅北口行きとなります。上北台駅以降の降車可能停留所は玉川上水駅と終点立川駅北口のみとなっています。渋滞等で玉川上水駅からかなり時間を要することもありますので、立川へお急ぎの方は多摩都市モノレールへの乗り換えもお考えください。]]></content:encoded>
    <dc:subject>西武球場行 バス時刻</dc:subject>
    <dc:date>2026-05-01T13:02:44+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Ｍｒジョソ</dc:creator>
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